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里のブログ


比嘉の獅子舞

比嘉集落では、旧暦一月二十日にパツカショウガツと称して、集落の厄払いをする。

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伝統の二頭獅子。二百年の伝統があるらしい。

20120223-142954.jpg集落で、新築した家々を周り、厄払いをする。

20120223-143157.jpg子どもにとっては、迷惑⁉

20120223-143356.jpg若者にとっては、年に一度の見せ場だ!

20120223-143648.jpg でも、\(^o^)/

2 thoughts on “比嘉の獅子舞

  1.  ワハハ、ほんらいは人を怖がらせるはずの目が、酒を飲んで自分で目を回している。同情します。

     して、「ウーリ シシャ マズ ファイ!」(それは久松あたりの掛け声だったような気がするけど)懐かしいね、宮古のシーシャ。友人の結婚披露宴に向けてシーシャを手作りし、はるばる本島まで船便で運び、二人で中に入って余興をしたのを覚えてますか? 若かったねぇ、お互い。

    1. tandegaさん、覚えてますとも。私は、ただ「尻役」でしたが、結構しんどかった。本場の担い手も、大分「先輩化」がすすんでいるようで、最後は、ほうほうの体でした(笑)。
      それにしても、当時の主人公は、すっかり忘れているな。いつか、とっちめてやりましょう。

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