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里のブログ


大工さんの助っ人。

大タイプを正面から見たところ。
小タイプでは、瓦の下地塗りが。この上に、白い漆喰が塗られて完成となる。
右側が未処理。中央と左側が下地処理をしてある。

きょうから大工さん5人が、新たに加わった。3月中旬の工期に間に合わすため。内部の造作も一気に進むことに。で、きょうは、昨日まで木肌だった大タイプの屋根に防湿シートと二重構造の屋根材がはられていた。この上にさらに断熱材がのる。その上に赤瓦がのる。「なんとも、すごい構造」(沖縄の木造建築家)らしい。夏涼しく冬あったかい、らしい。いずれにしても、3月中には、その全貌が現れる。

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